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【きょうの1曲】

今日は文章を書きたい気分で
まっすぐ家に来て そのままパソコンを
いじくっている次第です

20代の頃は ズット クスぶっていました
30代に入ってクサッています

バーベキュー行って着火剤持ってきてない
という理由の口論故に
友達にブンナグラレて
それでも必死に作業して
煙だけ出てる感じ

なのに何故今は こんなにミズミズシく
腐ってんだろう

という特別な自分
ミュータントとして
ニューヨークで活躍できるんじゃねーのか
スタンリーどうですか?

以前少しサブカルチャーに付いて
ブログに書きました
ほろ酔いで往ったので 何の纏まりもないアレ

そもそも
カウンターカルチャーやら
サブカルチャーやら
オルタナティブカルチャーやら
なんやら あるのですが

ココの所オルタナティブカルチャーという
言葉を良く使っています

好きなものはオルタナティブカルチャーです!
と。

カウンターカルチャーは
60年代のフラワー関連を織り交ぜないと
筋が通らない気の持ちようで

サブカルとなると
少し前 サブカルチャーのメインカルチャーは
萠の様な文化のラインでしたので
使いづらく オルタという響きが
以下の通り
うさんくさくてよろしいという事で
オルタナティブカルチャーを使っています
オルタナ的な音楽は
ゆで卵にカケすぎると体に悪いようで
聞きませんが

友人のブックカフェのイベントで
北沢夏音さんが カウンターカルチャーという
ククリで サブカルを語っていたので
是非 カウンターカルチャーの定義付けを聞いてみたかった
ような。時間がなくて聞けなかった結果。
加えて
関西アンダーグラウンドの成り立ちが
自分が考えているモノで宜しいか 
というのも聞きたかった訳ですが
まったく恐れ多い
4行前に同文

ジュエリーデザイナーが言ってました
20代前半に渡米したお話

私には何も失うモノがない
だから5万円を握りしめて
あてもなくアメリカにいったんです
最初は仕事がなく
美術館や個展で色々な作品を見て過ごしました
あの時みた作品が今のデザインの細かい部分に
あらわれていると思います
ん~。人生には無駄なんてないんですよ。

って言ってました
はたして死ぬ気で積み重ねたお金で海を渡り
作品鑑賞をするのかと疑問を持ちました
美談と書いて何と読むか解りませんし
その8行足らずの言葉では判断できませんが
ただ今の自分には失うモノが全くないので
頑張る必要性が見当たらないという言葉を
アンサーソングとして送りたいです。

ほんと自虐的な事はいくらでもいえるのですが
もう
そんな事柄で笑ってもらえる年齢でもないんです

帰りの電車
アイポッドのシャッフル機能が選出した
『Just The Two Of Us』を聞きながら
今日思った事を日記として残します。
ビルウィザースの作品の歌詞は
前向きというイメージがあります
そのイメージとリズムで気分は良いです。
コデインみたいなモノですかね。

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